ホームページ上での表現は広告技術やプログラマーのテクニックを使用することでテレビコマーシャルの様にいくらでもアレンジが可能で実態以上の広告も可能と思われます。しかし医療に関しましては自分の実力以上の広告等は自粛しなければならないと考えています。

自分が行っている治療内容や結果を正直にホームページ上で提示することで同業者、専門家、そして患者さんからも評価していただくことが21世紀型のホームページの役割と考え自院での治療例を提示させていただきます。なお外科治療を伴うインプラント治療上、出血箇所等、一般的でない写真が多く含まれますのでご了承ください。

又、写真上には複写をさけるために印字が入っていますがご理解いただきますようお願いを申し上げます。